過去から今・未来へ大切な人を繋げるフォトグラファー

空望由 ~そらのゆう~

撮影の時は「ゆうさん」って呼んでください^^

☆★☆受賞歴☆★☆

カメラのキタムラ主催「JAPANPHOTO・日本の祭りフォトコンテスト2018」入選

一般社団法人 全日本コーヒー協会主催「Life with Coffee フォトコンテスト2019・くつろぎwithCoffee部門」佳作

カメラのキタムラ主催「JAPANPHOTO2019春夏 日常・自由部門」佳作

第10回「やさい王国昭和村」フォトコンテスト入賞【特別賞・株式会社ジーシーシー賞】

◇◆◇​私のプロフィール◇◆◇​
・中学3年生、受験を控え家族で初日の出を見に行った際、写真を撮ったことがきっかけでカメラに興味を持つ。(それまではマラソンにしか興味がなくて、駅伝の選手になりたかった!)
・高校で放送部に入部しカメラを始め、報道カメラマンを目指す。(先輩に「プロカメラマンになれるよ!」と褒められたことが嬉しかった!)
・一本受験で、日本大学芸術学部映画学科撮影コースに進学。(高校2年生の冬、母親が倒れ、高校3年生の時、温泉病院にリハビリ入院していたので、日芸の受験を猛反対される。他に学びたいことはなかったので、新聞奨学生になって進学。たくさん働いた学生生活だった!)
・大学在学中に始めた結婚式場カメラマンのアルバイトが楽しくて、大学卒業後、婚礼写真の会社に入社。ブライダルフォトグラファーとして8年間勤務。(仕事が好きすぎて、とにかくのめり込みすぎ、突発難聴を患う。8年で燃え尽きて、約1年間療養生活を送る…)
・2006年結婚して引っ越したのを機にフリーとして活動を始める。(引っ越しを機に元気になれた!フィルムカメラからデジタルカメラに変わった頃、付いていけないと必死!!)
・2008年、母親になってから家族写真に取り組むようになり、2009年夏にずっと夢であった個展を初開催。(出張撮影を始めて、娘も幼稚園に慣れ「これから!」と言う時に第二子を亡くし、カメラを辞めてしまう…)
・2018年家族の後押しがあって、平日の仕事を辞めて、本格的にカメラを再開。開業届を出し、事務所をオープンする。(カメラを辞めてしまった期間に、時代は進み、デジタルカメラの世界が随分変わっていて猛勉強することに!)
・同じ年に個展を再開し、今までに計15回個展を開催。群馬県内ではありますが、上毛新聞・群馬よみうり新聞・ぐんま経済新聞に取材して頂き、今まで12回紙面に掲載経験あり。(2020年、娘が中学校入学を機に埼玉の事務所をオープンして「今度こそこれから!」と言うタイミングでコロナが流行。結婚式の撮影はほぼお休み。1年働いたスタジオも雇い止めになる……)
・自分の意志に反して、再びカメラが副業になっていますが、人生まだまだこれからなので、何があっても写真を続けていく予定!頑張る!!
 
◇◆◇​肩書きに込めた想い◇◆◇​
肩書きの『過去から今・未来へ大切な人を繋げるフォトグラファー』には、過去から今、未来へと、世代を超えて大切な人を繋げる写真を残したいの想いが込められています。昔の大切な写真を新しい写真に蘇らせることもできます。そうして、過去、今、未来…大切な時を形にして、世代を超えて家族の絆を繋いでいきたいと思っています。撮影の際は、母親目線を特に大切にしています。

私の夢は生涯現役カメラマンでいること!!

他にはなんにも取り柄がないので…(苦笑) たくさんの方に笑顔になってもらえる写真を残せるよう精いっぱい頑張ります。どうぞ宜しくお願い致します^^

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